雀ゴロKの麻雀日記

麻雀や雀荘についての雑記。仮想通貨についてのつぶやきもあります。

 さて、戦術公開も④まで来ましたが、今日のテーマはダブリーとなります。
ダブり―
 上の手牌はカンチャンテンパイでダブリーを打てますが、連続形2つで好形変化の多い形です。平和変化の打点UPもあります。

 これはリーチか、打②pの手変わり待ちのどちらが優位でしょうか?
ダブリー説明
 結果をいうとこれはダブリー優位になりますね。

 「あたりまえじゃない?」と思う人もいるかもしれませんが、フリーで打っていると、カンチャンダブリーを避けて外している人も結構いるので、「ダブリーは打点が倍」というメリットを純粋に追いたいですね。
 

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コメント

コメント一覧

    • 1. 三向聴押し
    • 2017年11月27日 01:27
    • これは意外でした
    • 2. QB
    • 2017年11月27日 12:55
    • 文面に入ってないので確認しておきたいですが、
      「345三色での打点アップ可能性(フリテンリーチ込み)」も踏まえての結果なんですよね?
    • 3. K
    • 2017年11月27日 14:32
    • >QBさん
      それでOKです!
    • 4. ななし
    • 2017年11月28日 05:22
    • 一つだけ教えてください。
      こういうデータって和了牌の3ピンが山に4枚あるという前提で計算しているのですか?
    • 5. K
    • 2017年11月28日 06:47
    • 〉ななしさん
      相手の手牌やワンパイにあるとかも含めて計算されてると思いますよ
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